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料金が高いのでは?

膣縮小治療の費用目安は?安い料金で受けられるモニター制度についても紹介します。

施術料金の画像

膣縮小治療の費用目安

膣の緩みを解消するために、クリニックではさまざまな膣縮小治療を行っています。膣縮小をはじめとする婦人科形成は自由診療であり、基本的には保険適用外です。そのため「膣縮小治療は高い」というイメージがありますが、最近はメスを使った施術だけでなくメスを使わない手軽な治療法もでてきたため、“費用が高すぎて手が出ない”なんてことが少なくなってきました。膣縮小治療にかかる目安を紹介します。

一般的な費用目安

クリニックによって費用は大きく変わります。特にメスを使う膣縮小手術では、膣の入り口のみなのか奥までなのか、ヒダを作るのかなどでも費用が変わるので、よく医師と相談のうえ決めることが大切です。費用を多くかければ良いというものではなく、悩みをしっかり解決するための治療法を提案してもらいましょう。

モニター利用でお得に受けられる場合もあり

「膣緩み解消の治療を受けたいけど、費用が高くて・・」と悩んでいる人は、クリニックが行うモニター制度を利用するのもひとつの手です。モニター制度は施術を受けたあとにアンケートに回答したりすることで、通常の費用よりもかなり安い費用で施術を受けることができる制度です。30~80%を差し引いた費用や、なかには無料で行っているクリニックもあるので、通常よりもとてもお得に膣緩みを解消できます。

ただし受けたい施術のモニター制度がいつもあるとは限りません。各クリニックのホームページやフリーペーパーなどをチェックして、募集があるかどうか調べましょう。もし受けたい施術があれば申し込みをしますが、必ず選ばれるわけではないことも頭に入れておきましょう。

モニター制度を受けた場合、アンケートに回答するだけでなく術後の写真を公開されることもあります。条件面やダウンタイム等のチェック、万が一のアフターケアについても確認しておきましょう。費用面だけをチェックして応募するのではなく、その他の面もきちんと確認しておくことでトラブルを防ぐことができます。

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監修

みどり美容クリニック・広尾 院長

みつゆきみどり医師

日本初の女性器専用超音波治療「ヴィーナスハイフ」をはじめ、高周波やレーザーによる施術など悩みごとのメニューが豊富に揃ったクリニック。医師やスタッフ全員が女性であり、女性器形成症例数3,000人以上の経験豊富な女医が施術を担当。カウンセリングに時間をかけて、一人ひとりの気持ちに寄り添った、優しい医療を受けることができます。

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