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不安を解決!膣縮小術のQ&A

デリケートな膣部分のことだからこそ不安や疑問が多くあるもの。膣縮小術に関するQ&Aを集めました。

膣縮小術のよくある悩みは

膣緩みを治したいと思っても、膣というデリケートな部分の悩みだからこそ色々なことが不安になります。例えばどんな悩みがあり、どのような解決方法があるのでしょうか。このカテゴリでは膣縮小術に関するよくある悩みを集めて、アドバイスをしています。

痛みはある?

膣縮小術の痛みは選ぶ施術の種類によって変わります。最近はメスを使わない種類が多くあるので、それらを選べば痛みがないうえ身体への負担も少なくなります。メスを使う場合も麻酔をしますから、術中の痛みは全くなく安心です。

女性医師に見てもらえるの?

クリニックによっては女性医師が常駐しているところがあるので、恥ずかしい場合は女性医師のいるクリニックを選ぶのがおすすめです。同じ女性なら悩みも分かってもらいやすいですし治療への不安感も少なくなります。またプライバシーに配慮しているかどうかもチェックしましょう。

料金が高いのでは?

膣縮小術を受ける場合、費用は選ぶ施術によって変わります。レーザーや高周波などは10万円~、メスを使う手術は20万円~など。注射は1本あたりの費用よりもトータルの本数で計算してみましょう。ただし単に安いからという理由で選ぶのは良くありません。医師に適切な治療方法を提案してもらい、その上で選びましょう。

クリニック選びのコツは?

膣縮小術の成功はクリニック選びにかかっています。クリニック選びのポイントは「実績の豊富さ」「女性医師の在籍」「プライバシーへの配慮」の3つに重点をおくと良いでしょう。良いクリニックを選ぶことができれば膣緩みの悩みも解決しやすくなります。

傷は残る?

女性なら気になるのが施術による傷跡です。メスを使う手術の場合はどうしても傷跡は残りますが、膣部分の傷はほとんどの場合非常に目立たない程度です。それでも気になるときはメスを使わない施術を選べば、傷跡の心配はなくなります。

効果はどれくらい続くの?

膣縮小術を一度受けると効果はどれくらい続くのか。各施術の効果の持続期間を調べてみました。半永久的な効果を望む場合は選べる施術が限られているため、医師とよく相談をしましょう。

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監修

みどり美容クリニック・広尾 院長

みつゆきみどり医師

日本初の女性器専用超音波治療「ヴィーナスハイフ」をはじめ、高周波やレーザーによる施術など悩みごとのメニューが豊富に揃ったクリニック。医師やスタッフ全員が女性であり、女性器形成症例数3,000人以上の経験豊富な女医が施術を担当。カウンセリングに時間をかけて、一人ひとりの気持ちに寄り添った、優しい医療を受けることができます。

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