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膣の緩みでセックスに自信がないなんてもう言わない!

 夫も私も満足できなくて 30代:Mさん

お互いに、最後までいかないことが増えてきました。

最初は夫が中折れして最後までいけないことが多く、夫に原因があるのだと思い込んでいました。それでも夫は、私がいくまで頑張ってくれていましたが、お互いに焦りがでてきたせいか私もあまり感じなくなり、そのうちにセックスレスに。そして夫が「マスターベーションならいくけどセックスだと緩くていけない」と告白したのはショックでしたが、私のせいなのに申し訳ないと思いました。すぐに、膣トレーニングなどを始めたのですが効果が出ているのか心配で専門クリニックを受診し、レーザー治療を紹介されました。夫との関係が心配で早く結果を出したかったこともあり、その場で予約をしました。ダウンタイム終了後の久しぶりのセックスはふたりとも大満足。夫もよくなったと喜んでいますが、私も以前より感じることができて気持ちが若返りました。レーザー治療をうけて、本当に良かったと思います。

 

見返したい思いでした 40代:Kさん

「仕方ないけど、緩いよね」と夫からいわれたときには、ショックを受けました。出産後の子育ても落ち着いてきたときのひとことでした。もう、すっかり自信喪失してしまい次の日から夫とセックスなんてする気にもならないまま、夫の帰宅時間もだんだんと遅くなっていきました。くやしくて泣くこともありましたが、美容形成外科で膣の緩みを解消する治療があると知り、すぐにレーザー治療をうけました。ダウンタイムもほとんどないので、夫にはもちろんバレずにすみました。施術してくれたドクターが女性だったこともあり、とても話しやすくてほっとしました。また、同じ経験で悩んでいる女性がたくさんいることも知り安心しました。施術後最初のセックスは、ひさしぶりなのもあったのか夫は10分もかからずに果ててしまい、思わず「やった」と叫びたい気分でした。夫を見返したばかりでなく、最近は自分でも前より良くなっているのでセックスの回数がすごく増えました。

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監修

みどり美容クリニック・広尾 院長

みつゆきみどり医師

日本初の女性器専用超音波治療「ヴィーナスハイフ」をはじめ、高周波やレーザーによる施術など悩みごとのメニューが豊富に揃ったクリニック。医師やスタッフ全員が女性であり、女性器形成症例数3,000人以上の経験豊富な女医が施術を担当。カウンセリングに時間をかけて、一人ひとりの気持ちに寄り添った、優しい医療を受けることができます。

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